HOWFAR 2000

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Version 3.40(2008/10/13)
種類 フリーソフト
著作者 HOWFAR Project
備考 HOWFAR.DLL v3.52同梱
DL数 890

概要

 電話料金を計算する元になるMA(単位料金区域)間の距離を算出し、電話会社各社の料金を表示します。
 地図表示、指定距離内MA一覧、隣接〜20km一覧(「エリアプラス」「テレホーダイ」導入の検討にも便利)もできます。 一部を除き、割引サービスにも対応しています。PHSはプラン別に表示します。

 対応電話会社は、
・NTT(東日本、西日本、コミュニケーションズ)
・ソフトバンクテレコム
・KDDI
・フュージョンコミュニケーションズ
・メディア(東京・神奈川・千葉・埼玉のみ)
・東京電話(TTNet営業区域のみ)、パワードコム
・九州電話(QTNet営業区域のみ)
・J-COM(J-COM Phone営業区域のみ)
・PHS全社(NTT DoCoMo、ウィルコム)
です。公衆電話、対携帯電話にも対応しています。

 当ソフトは「NTT公開資料」などを元に、日本一の電話FAQ「みかかの鉄人」作者を主導とした「HOWFAR Project」が作ったものです。 不明な点は広報やお客様センターに問い合わせ、念入りに作っていますので、距離計算には絶大な自信を持っております。 見てくれだけの他ソフトとは違います。ぜひお試しください。

 実行画面サンプル(PNG,7KB)
 実行結果サンプル(東京-大阪間を表示した場合)

動作環境

OSWindows 98SE/Me
Windows 2000/XP/Vista
ブラウザ必須
フォントWindowsのデフォルトフォント設定以外は非対応
(大きいフォントなどは対応していません)

ダウンロード

ZIP解凍版hf2k3400.zip (326,766byte)
ソースhf2k3370s.zip (109,197byte)

最近の更新内容

v3.40(2008/10/13)
・WindowsVistaに対応
・HOWFAR.DLL v3.52同梱

その他

 市外・市内局番の変更に対応するには、最新の「HOWFAR.DLL」を使用する必要があります。 HOWFAR2000公開時に「HOWFAR.DLL」最新版を同梱していますが、最新版はこちらのページで公開しています。

 国際電話の通話料金計算には、「国際電話版HOWFAR 2000」をご利用ください。
 携帯電話の通話料金計算には、「携帯電話版HOWFAR(仮) 2000」をご利用ください。

VUP対応
 Rasyntheのバージョンアップチェック機能に対応しています。