From 2000.3.1.Wed


皆さま、お待たせいたしました。(まってないって(^-^ ゞ  いよいよ読書日記の再開です。
高校を中退して、読書の時間も増やせるかなあ〜、なんて甘い考えでした。
なかなか、本屋さんへ入り浸りの生活というのも難しいようです。
本屋さんへ行きたいよ〜
(;_ ; )


*敬称略

日付 タイトル 著者 出版社 ページ数 おすすめ度
3月1日 穢れと茶碗 井沢元彦 祥伝社 289ページ ☆4つ -
  2日 死の発見 松原秀一|養老猛司|荻野アンナ 岩波書店 205ページ ☆5つ *
  4日 ヴェニスの商人 シェイクスピア|福田恆存訳 新潮社 176ページ ☆☆☆ -
  5日 プリティ・ブライド サラ・パリオット 角川書店 190ページ ☆4つ *
  7日 陛下のご質問 岩見隆夫 徳間書店 217ページ ☆4つ -
 10日 国際法入門 横田洋三 有斐閣 307ページ ☆3つ *
 14日 エホバの証人の悲劇 林俊宏 わらび書房 274ページ *
 16日 朝日新聞の正義 井沢元彦|小林よしのり 小学館 285ページ ☆4つ -
 17日 リンドバーグの世紀の犯罪 グレゴリー・アールグレン 朝日新聞社 335ページ ☆3つ *
 18日 自虐でやんす 小林よしのり
 20日 告知 熊沢健一 マガジンハウス 228ページ ドラマ化されていましたね -
 21日 唯脳論 養老猛司 青土社 266ページ ☆5つ -
 22日 「父」なくして国立たず 石原慎太郎 光文社 249ページ ☆4つ *
 23日 昭和天皇 小堀桂一郎 PHP研究所 363ページ ☆5つ *
 23日 シナリオ対訳プリティ・ブライド サラ・パリオット 愛育社 253ページ ☆5つ 勉強になります
 24日 知のハルマゲドン 小林よしのり|浅羽通明 幻冬社 310ページ ☆3つ -