さ行

*注 敬称略 日付はその映画を観た日。

誘う女 1997
出演 二コール・キッドマン

あらすじ

JFK 
出演 ケビン・コスナー ケビンベーコン ゲイリー・オールドマン

あらすじ

7月4日に生まれて 1995.10.11
出演 トム・クルーズ

シティ・オブ・エンジェル 1999 (199年度作品)
出演 ニコラス・ケイジ メグ・ライアン

あらすじ

ジャッカル 2000.2.5 (1997年度作品)
出演 ブルース・ウィリス リチャード・ギア

あらすじ
冷酷な殺し屋ジャッカルは、FBI長官の暗殺を引き受ける。防衛陣はジャッカルの顔をみたIRAの元メンバーを捜すために、
彼女の恋人であったデクランに彼女の居場所を訪ねる。デクラン、防衛陣はお互いにいくつかの条件を出し合い、デクラン自身
がジャッカルの追跡にあたることとなる。デクランには、ジャッカルに個人的な恨みがあったのだった。

なんとなく主役はジャッカルじゃなくて、デクランのような気が……。
ブルース・ウィリスが悪役っていうのは、どうも……。変装している姿を見ると笑ってしまいます。
個人的には、途中で殺されてしまうおかまさんがかわいそうでした。
でも、短髪で白髪のリチャード・ギアはかっこいいです!!(゚-゚) 

ジャック・サマスビー 2000.2.4 (1993年度作品)
出演 リチャード・ギア ジョディー・フォスター ビル・プルマン 監督 ジョン・アミエル

あらすじ
南北戦争後の、アメリカ南部。6年ぶりに帰ってきた夫を町の人々は英雄として歓迎するが、妻は冷酷だった筈の夫の優しい
態度に不信感を抱く。しかし、不信感を抱きつつも、妻はやがて夫を深く愛していくが……。

リチャード・ギアが気になりはじめ、彼の作品を一気に見はじめた2作目。(ちなみに、1作目は「真実の行方」)
ジョディ・フォスターがきれいでした。実は、彼女も苦手なのですが、この作品では彼女の魅力を実感。
ちょっと最後があっさりしすぎかなあと思いましたが、面白い話でした。
サマスビー夫婦にやきもちを焼く、ビル・プルマンは役にはまりすぎてて怖かったです。

ジョー、満月の島へ行く 
出演 トム・ハンクス メグ・ライアン

あらすじ

真実の行方 1999.12.9 (1996年度作品)
出演 リチャード・ギア エドワード・ノートン 監督 グレゴリー・ホブリット

あらすじ
品行方正で、誰からも愛されていたはずの司教が惨殺された。警察は現場から逃走した少年を逮捕するが……。
野心家の弁護士マーティンはこの少年の弁護を無償で引き受ける。

ラストが怖い映画でした。この映画を観て以来、エドワード・ノートンの顔を見るのが怖いです。(;_ ;)
1996年の作品なんですね。もうちょっと古い映画じゃなかったっけと思っていたんすが。
容疑者の少年をうまく動かしている、と思っていた弁護士が実は少年に操られていたとは。
話の筋は、だいたい途中でわかってしまうのですが、それでもやっぱり怖いラストでした。

シンドラーのリスト
出演 

あらすじ

素顔のままで 1997
出演 デミ・ムーア

あらすじ

スリーパーズ
出演 ブラット・ピット ケビン・ベーコン ブラッド・レンフロ ロバート・デニーロ

あらすじ

世界中がアイ・ラブ・ユー
出演 ゴールディー・ホーン ウッディ・アレン ナタリー・ポートマン ジュリア・ロバーツ ティム・ロス 監督 ウッディ・アレン

あらすじ

セブン 1997
出演 ブラッド・ピット グゥイネス・パルトーロー

あらすじ

セブン・イヤーズ・イン・チベット
出演 ブラット・ピット

戦火の勇気
出演 メグ・ライアン デンゼル・ワシントン

あらすじ

卒業白書 
出演 トム・クルーズ

あらすじ